2012/05/28

じょーじ

パートの話

ある人が勤務交代届の用紙に理由を書いていた。すると、

「やだぁ〜私sweat01」という声がした。

なぬなぬ?どうしましたか?と勤務交代届を覗いて見ると、理由の欄に

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理由「家庭の情事」

って書いてあったよーーーーっ。

そう、家庭の事情 を 家庭の情事 って

間違って書いてあった。うっそーやばくねっ情事kissmarkshineって。すると、そばにいた若い主婦のパートの子が、「えっ?情事ってなんですか?えっ?なんで?情事ってやばいことですか?」って聞いていた。情事って言葉を若い人は知らないのか。まー別に、知らなくてかまわない言葉でしょうけど。

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2012/05/25

カメムシ

職場の人に、MIRAさんカメムシ知ってる?って聞かれたから、知ってますと答えたら、とても驚かれた。カメムシって東京にも普通にいるよね?

あと、MIRAさんヘビ見た事ある?って聞かれたから、見た事ありますと答えたら、とても驚かれた。ぜんぜん見た事あるけど、さんたま出身だから。ととろのもりやぽんぽこ狸合戦の世界だから。さすがに熊はみたことないけど。

ーーーーーーー 余談 ーーーーーーー

たまローカルネタなんだけど、多摩ブルワリーっていう地ビールを飲ませる店が昔あったんだけど、そこに旦那とたまに行っていた(多摩だけにたまに?)。そこのメニューで、地ビールのセットで、三種ビールセットというものがあった。それを注文する時旦那は間違えて
「すびばせーんpaper三多摩ビールセットください」と堂々と頼んでいた。おまえどんだけ三多摩が好きなんだよ。三多摩ビールじゃなくて三種ビールだよっとつっこんだ想ひ出を思い出し…crying

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

職場の人たちが、ここはヘビが多いよ〜って言ってたけど…(熊もよく出るとも言っていた)。

で、昨日、うちの親父が、近くの公園に出かけて早速ヘビを見たらしい。疲れて、仕事から帰ると、ずーっとその話。

「ねーねー、俺ショック、ヘビ見ちゃってさ、それがさー、ヘビ頭上げてさ、こうやってんの(腕でジェスチャー)もうさ、俺気持ち悪くてさ、もう俺どこにも行けない」

で、そのヘビどんぐらいの大きさだったの?って聞くと

「うんとね、こんくらい」と言った長さ、たったの50センチ、

小さっsign02ちいさっeyesign03

「俺ショックもうどこへも行けない。だってさヘビがさ頭上げてさこうやってんの(腕でジェスチャー)」

この話エンドレス…。

親父は北の人だから虫も嫌いだし両生類も大嫌い。うちの旦那も北の人だからゴキブリも退治できない。うちの母は南の人だから、ゴキブリは素手で手掴かみ。

こんなどぅーでもいい話書いていたら、もう22時。毎日あっという間に過ぎていき…すごい早さで老けそうだよ。もう寝ようmoon3

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2012/05/23

ひねくれた言葉を言いたくもなる

瓦礫受け入れを検討しているある県のある市で、瓦礫試験搬入があってそこで反対市民らが立ちはだかり押し問答で警官出動…というニュースを朝のテレビで目にした。地面にへばりついてでも反対したいんだね。基準値内の放射線量でも受け入れたくないんだね。そのある市の近く、地面にへばりついて反対している人たちの近くにも原発があるわけでしょっ。思わずボソっと

「明日は我が身だと思えっ。」

なーんて、ひどい言葉を口にしたくもなる映像だったな。あーいうの見るとね…言いたくもなるよ。

以前、ほそのもなもなごうしが頑張って?、地方自治体に向けて瓦礫の見学っていうのをここ牛たん地方でやり、それがニュースで放送されたけど、見学に来た方の多くはどこの自治体なのか地名を隠していた。つまりは、放射線量が基準値内であったとしても、市民の反対が多く、瓦礫を受け入れてくれるところがなかなか見つからないということ。そのことを放送したここのローカルニュースの司会者は、

「日本人はいつからこんなに薄情になったのでしょう」

と言っていたのがとても印象的だった。

そういえば、どこそこの大文字の時だってホント嫌な思いがした。でも、テレビのインタビューを受けた岩手の人たちの答えはとても立派だったな。何一つ文句も言わずに。

もちろんね、みんなそういう人ばかりではないし、ボランティアで遠くから来てくれた方達や全国から全世界からの寄付金にも助けられたし、感謝すべき素敵な人たちはたくさんたくさんいる。私もこのブログで色々なところから声をかけてもらって嬉しかった。だから、わかってる。

私は、こうして東京(都下だけど)に帰りたい症候群に陥っても、この場所で暮らすしかなくて、ここの地元の人たちも皆頑張って働いて、農作業も一生懸命にして、生活に追われながら

この地で採れたものを口にして

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この自然に癒さながら、守りながら

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これからもここで生きて行くんだ。こんにゃろめ〜。


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追記
じゃー、あなたが逆の立場だったらと言われたら…、わかるよ。わかるよ。反対したい気持ちも。だけど、さらに逆に、じゃー、あなたが逆の立場だったら?とも言いたい。そう言わないとさ、なんかさ、この胸の中のざわざわした感じがさ取れないんだよ。今回は石巻の瓦礫だったわけだけど…沿岸部の復興はまだまだ時間がかかる。沿岸部を見に行けばそれは誰にでもわかる。

ちなみに毎日新聞5月22日(火)11時59分配信より一部抜粋

◇石巻市民「国が平等に処理を」

 石巻市の災害廃棄物が集積されている「2次仮置き場」に隣接する石巻魚市場の社長(68)は「がれき受け入れに反対する住民がいることは分かる」と理解を示す一方で「時間をかけて被災地だけで処理していては地域は疲弊してしまう。大災害が東北以外でも起こりうるという危機感を持って、国が平等で効率的に処理できるようイニシアチブをとってほしい」と話した。

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2012/05/12

ここのところ

仕事では、おかっぱ爪楊枝に怒られ〜のぉの早出と残業ばかり〜のぉ。

旦那には、色々文句言われ〜のぉの大喧嘩バトルで疲れ〜のぉ。

婆は、死にたいとほざきやがる〜のぉ。

親父は、すっとぼけたこと言いやがる〜のぉ。

顔にはニキビ(あえてニキビと書こう)たくさん出来る〜のぉ。

仕事の帰りに突然の雨に打たれ〜のぉ。

そ、_| ̄|○ 

そんな感じの最近の私の日常。

お天道様、あ、ありがとうございます。

m(゜- ゜ )sweat02

おいら、が、頑張ります _ノフ○ グッタリ

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2012/05/01

かえるはどこから

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田んぼに水が張られた。
よって夜はカエルの大合唱である。

どうでもいい疑問ですが、
水を張るまえの田んぼにはカエルなんていないのに、水を張った途端にカエルの大合唱が始まるわけだけど、このカエルって一体どこから集まってくるのだろう。こんなにたくさんのカエル達は、一体今までどこに隠れていたのだろう。

世はゴールデンウィイイークだが、私はこんな疑問を抱えながら、おかっぱ頭の爪楊枝に怒られる。

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2012/04/26

もう愚痴しかないみたい

なんやかんや言って社長出勤の私でしたが、ここのところ、勤務交代がしばしばあって8時間労働している。そして、来週には12時間労働が待っている。あのおかっぱ爪楊枝が、勝手に私の休みを一日減らした意味が今になるとわかってきたような気がする。

ここの職場にいると、東京(都下だけど)に帰りたい気持ちが増す。と思っても、もう帰る家なんかないけどさ。

もうみんな常にイライラしていて嫌になる。えー、こんなことでそんな怒るかなって思うことばかり。

昨日もなんだかそういうことで私怒られ〜のの、

今日は、配送の人が荷物を持って来たのだけど、運んで来た荷物の箱に受領書がついていてそれを私たちがチェックするのだけど、その受領書側の向きを反対にして荷物を置いただけで、配達員にすげー怒っているし。おまえ、つかえねーみたいに。

こんなことで配達員にすげー怒る人、今まで見たことないし。ただ「こっち向けて置いて下さい」って普通に言えばいいだけじゃないのかね?それくらい。

きっと、この会社のせいで、みんなこんなにイライラなんだとは思うけど…。

これじゃ、東京の人は冷たいなんてまるっきりのウソだよと言いたいよ。否、ここの職場だけがそうなのだろうと思うけれど、ここの職場の人、冷たいわっ。マジ、ホラーだよ。(もちろん、中には、それほど冷たくもない人もいますけど)。

前の職場のおばさまたちもナカナカの個性の持ち主たちで精神的に鍛えられたけれど、でも面倒見が良い人たちでそこは有り難くもあったし、そういうところはとても温かかった。ここは前の職場よりももっと精神的に鍛えられそうだ。けど、前職場よりも永久凍土の寒さだわ。お金もらえる道場に通って精神修行でもしている…と思うかっ…。でも、前職場よりも時給が250円も低いし(サービス残業まである)。それなのにこんなに修行しないといけないなんて。でも、まだまだ鍛えよう精神を、おらぁ負けねぇ〜rock多摩っ子精神見せてやらぁ〜(多摩っ子がおわかりのそこのあなたgoodあなたも多摩っ子だね〜)

この職場のおかげで、私は今、東京(都下だけど)に帰りたい病になっている。この間、旦那に言ってしまった。

「年の順番でいったらさ、私が最後にこの世に残るわけじゃん。皆がこの世をご卒業したら、私、この家売って、東京に帰ってもいい?その時、たとえものすごい婆さんであったとしても、私は東京に帰りたい」

もちろん、そんなことは無理な話だって自分でもわかっているけれど、ほら、なんたって今、この職場のおかげで、東京に帰りたい病だから…。この話聞いた旦那、えっ家売っちゃうの?まーいいけど…って言いながらどこか寂しいそうだったな。だよね、まー、成り行きで頭金も無く買った家ではあるけれど、一生懸命働いてやっと建てた家だもんね。悪いこと言っちゃったなっ。

愚痴はどうも長くなるね。
どうでもいい愚痴を読んでくれて
どうも、さんきゅうーでございます(p_q*)【泣きんこ】

PS.
東京だから、どこどこだから、子無しだから、子持ちだから、独身だから、既婚者だから、男だから、女だから…などなど、そんな隔たりやこだわりは持ちたくないようにしたいので、早く、東京に帰りたい病を治したいと思います。酒というお薬を飲んで…ってウソウソcoldsweats01お金がもえらる道場で精神鍛えてrock

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2012/04/23

こんなお店で

先日、あるお食事処に行った。そこは田んぼの真ん中にある昔ながらの日本家屋で、風情のある雰囲気漂う素敵な店だった。店内にはお客さんがいっぱいだったが、ちょうど私たち人数分の席が空いていた。

席に座ると、調理用白衣に頭は三角巾を被った腰の曲がったお婆さんがお茶を持って来てくれた。こういう姿のお婆さん数人で切盛りしているお店だった。
このお店のお婆さんをイメージするとしたならば、志村けんのひとみ婆さんが三角巾を被った姿をどうぞ思い浮かべて下さいまし。しかも、ひとみ婆さんが数人いるというイメージで。

ひとみ婆さんはこんな感じ↓↓1分10秒くらいに登場


お茶を持って来てくれるお婆さんに私たちは注文を聞いてもらった。しばらくするとそのお婆さんが、私たちよりも早くお店に入ったはずであろう隣の席のカップルに、「ご注文、伺いましたか?」と震えた声で聞いた。お客のカップルは「はい、だいぶ前に注文しました。」と答えたので、店の奥へお婆さんが確認に行くと、そのカップルの注文をはじめに聞いたお婆さんが、何を注文されたか忘れてしまったとのことで、再び注文を聞きにやって来た。カップルは苦笑いで、自分たちが頼んだはずの注文をもう一度繰り返し伝えていた。また、一人でやって来た男性客が注文をすると、お店のお婆さんは、満面の笑みで「それはもう売り切れました」と言う、そしてまたその男性客が違うものを注文すると「ずびばぜん、それも売り切れました」と言う、そしてまた売り切れました、それも売り切れました、あっそれも、これも、売り切れました…こんなやり取りを長く繰り返した後やっと男性客のメニューは決まった。

ここのお店は、田んぼの真ん中にあり、とにかく建物が古い。なので、店の中に虫がたくさんいる(ゴキブリではないよ)。きゃー虫ーーーっ!!というお客さんの声がすると、調理用白衣に頭に三角巾を被った腰の曲がったお婆さんたちが、あいよーって感じでやって来て、手づかみで虫を掴み、薪ストーブにホン投げるってスタイルでございます。

お客さんのきゃーという声とストーブに虫をホン投げるという光景を数回見たあと、私たちのテーブルに食事が運ばれて来た。が、注文と違うものだった。それを、お婆さんに告げると、「あらあら、ずびばぜんね」と行って、ちょっと離れた席に運ばれた食事と私たちの席に間違って運ばれた食事が交換された。

ここの料理の味は、とても美味しいものだった。私たちが食事を食べ終わる頃に、私たちよりも先にお店に入ったあのカップルの注文した食事がやっと運ばれた。

腰の曲がった可愛いお婆さんたちに誰も文句は言わない。

そんなこんなで食べ終わってお会計を済ませ店を出た後、しばらくして車の中でふと気がついたのだけど、お会計がどうも合わない。どうやら、間違って運ばれてきた食事の席と私たちの食事のお会計を間違ったようで、高く請求され払ってしまった。

ひとみ婆さんに似たあのお婆さんたち…もう仕方があるまい。

それにしても、お婆さんたちで切盛りしているとは言え、なんてゆるゆるなお店なのだろうか。
ああああーこんな、ゆるゆる な お店で私は働きたかったんだよぉお。こんな、ゆるゆるなお店で働きたかったんだ。あーいいな、こんなゆるゆるなお店。こんなゆるゆるな職場がいいな。始末書なんて書かされる事ないもんなー。でも、お客としては…。

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2012/04/21

出るのはため息となんだ?

今日、お客さん同士の会話

「あら〜お久しぶり、お孫さん出来た?」

「それがまだなの。もう6年も経つのに〜」

「えーそうなの?やだ〜」


うんうんうんうんうん…。
私はこんなこと言われるお姑さんはいない。から…こうやっていられる…の…かな…。

はぁ…明日は休みだから、思いっきりニンニク食って、酒浴びてやろうと思って楽しみに家で飲んだけど…職場以上に個性豊かな我が家族達…、酒飲んでも皆の会話が噛み会わなさすぎて、ぜんぜん美味しい酒じゃなく…逆にストレス溜まりに溜まる。かと言って一人で飲むのもなんだしね。ぁぁ〜dashはぁぁぁdash

わかってるよ、こういうのが幸せって言うんだよね…。こういうのが幸せって言うんだよね…。こういうのがし…。

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2012/04/19

つぶやき

今日はさ、勤務中に銀行に行ったの。
銀行のテレビにどこかの綺麗な桜が映ったの。
それを見てさ、一緒にいたパートさんがさ、小さな声で言ったの。

「わーこんな綺麗な桜の木の下でお弁当食べてみたい!私、人生で一度もお花見に行ったことないの」

ってさsweat02

昨日かな、牛たん市の桜が開花したってニュースは。だけど、同じ牛たん地方でもここは田舎だからまだ桜咲かないの。こちらの桜の季節は、田んぼの時期と重なって田んぼの仕事の手伝いが忙しいため、このパートさんは今まで一度もお花見したことないんだって。桜の木の下でお弁当食べてみたいんだって。しかも、酒盛りしたいじゃなくて、お弁当が食べたいんだってsweat02なんて慎ましいお言葉。

ちょっと、先日私がたばこの話書いたあれっどうなの?朝っぱらからのお花見の宴会で、飲むは吸うわっで…。このことは…言えなかった…。

あと、ゴールデンウィイイークはお店忙しいですかって聞いたの。そうしたら、同じくお客さんも皆田んぼが忙しいから、お店に来ないらしい。そうなんでつかeyesign03

おいらも真面目に頑張らなきゃっ

ということで、もう寝ます。おやすみなさいましmoon3

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2012/04/16

初老

そう初老。

初老って何歳からか知らなかった私。調べてみると…四十歳…ってありました。ガーンcrying四十って初老なんだそうです。なんか、自分が初老って思うと…ちょっと…落ちるね。

ぁぁ…初老か…私…。

初老になるまでこうして無事に生きて来ましたが…、なんだか何も見つけていない気がするな…。もう何十年も前から何かを見つけなきゃと思いながら生きて来たけれど、何も見つけられないまま初老になってしまった。私は一体何を探し続けているのかな…。探しているものが何かっていうのがなんなのか自分でもさっぱりわからないのだけど。でも、この何かを探しているっていう意味は決してただの自分探しという意味ではない。こんな私ではあるけれど、自分探しの旅って言葉は大嫌いだ。だって現実はもっと人生の中にリアルに押し迫ってくるものでしょっ。私、長い間ひきこもりだったけれど、世間でいうそんな暇人でも自分探しの旅なんてする余裕ってないのが現実だから…自分探しの旅って言葉を使う人はきっと人生に(心にも)余裕がある人なんだろうな…。

まーそんなへそ曲がりなこと言ってる私だけど…何かを探しているというよりも、何かを見つけたいって感じだろうか。
しかし、死ぬまでその何かを見つけることをあきらめないでいよう。だけどそれまで、ブログ書いていられるかな…。なんたってもう初老だから…。

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«また愚痴だけど…